ほーむ*ぽいんと
バハ鯖民シノのFFXIプレイ日記。落描きなどもちょこっと置いてます。
2006.07.31 (Mon)
11:パーティ
2006.07.29 (Sat)
昔バトン
バトンが回ってきました〜ょヾ(*´∀`*)ノ
回していただいたのは今回お初!垢いブロン子さんブロン子さんからでございます。あのブロント語を使い手のブロン子さんからバトンを頂けるとは♪
ということで早速答えていこうとおもいます!
今回は昔バトンなるもの。ふむふむ・・・
回していただいたのは今回お初!垢いブロン子さんブロン子さんからでございます。あのブロント語を使い手のブロン子さんからバトンを頂けるとは♪
ということで早速答えていこうとおもいます!
今回は昔バトンなるもの。ふむふむ・・・
2006.07.26 (Wed)
フレアII
2006.07.25 (Tue)
バージョンアップきました!
バージョンアップきましたね〜!今回は結構大掛かりなバージョンアップだということで、朝パソコンをつけてバッチリ終わらせておきましたよ(*´-`*)シノです。
FF11の公式ページに内容が色々と載ってましたが、その中から私が特に気になるものをピックアップして載せてみました!
FF11の公式ページに内容が色々と載ってましたが、その中から私が特に気になるものをピックアップして載せてみました!
2006.07.22 (Sat)
今年の夏は・・・
2006.07.20 (Thu)
身近に忍び寄る地デジの魔手
裁縫フレがどうやら地デジ対応の液晶テレビを買った模様。

裁縫「ちょ、シノ聞いてよ!テレビ買おうと思って電器屋さん行ったら、何かの間違いで11万のテレビ買っちゃった」

私『ちょいちょい待ったーーーーー(((゜Д。;)))!!たかがテレビに11万かけるって、言っちゃ悪いけどアンタバッカじゃないの!』

裁縫「まぁまぁ。ホラよく考えてみてよ、数年後には地上デジタル放送に変わるじゃない?それ考えたら今地デジ対応のテレビ買ったほうがいいかなーて思って。ホントは9万5000のやつと迷ったんだけどねー」

私『んじゃどうして安い方買わなかったのさー』

裁縫「ん。いや1万も2万の差もあんま変わらんじゃろ♪」
( д )゜゜
テレビの価格はさておき。
数年後にはアナログ放送が終了して、完全に地上デジタル放送が始まっちゃいます。
うちのアナログまっしぐらなブラウン管はまだまだ元気に働いていますが、私も地デジ対応のテレビ買わなくちゃ・・・なのかな?
確実に忍び寄る地デジの魔手!
果たして、シノはいつnewテレビを買う事になるのだろうか!?

裁縫「ちょ、シノ聞いてよ!テレビ買おうと思って電器屋さん行ったら、何かの間違いで11万のテレビ買っちゃった」

私『ちょいちょい待ったーーーーー(((゜Д。;)))!!たかがテレビに11万かけるって、言っちゃ悪いけどアンタバッカじゃないの!』

裁縫「まぁまぁ。ホラよく考えてみてよ、数年後には地上デジタル放送に変わるじゃない?それ考えたら今地デジ対応のテレビ買ったほうがいいかなーて思って。ホントは9万5000のやつと迷ったんだけどねー」

私『んじゃどうして安い方買わなかったのさー』

裁縫「ん。いや1万も2万の差もあんま変わらんじゃろ♪」
( д )゜゜
テレビの価格はさておき。
数年後にはアナログ放送が終了して、完全に地上デジタル放送が始まっちゃいます。
うちのアナログまっしぐらなブラウン管はまだまだ元気に働いていますが、私も地デジ対応のテレビ買わなくちゃ・・・なのかな?
確実に忍び寄る地デジの魔手!
果たして、シノはいつnewテレビを買う事になるのだろうか!?
2006.07.18 (Tue)
なんだか吐き出したかっただけです
今日、長い付き合いがあった人とバイバイをした。
その人とは3年、付き合いがあった。
一緒に笑って、いっぱいケンカしたりもして、嫌なところもいっぱい見た。
一時、心がボロボロになるまでいい争ったりもした時期もあった。
そんなあの人はそこに居て当たり前の人だった。
隣に居て当たり前の人だった。
以前から引越しの話があって、引っ越す日が今日だった。
私は昨日その人の荷物をまとめ、その量が意外にも少ないことを知った。
荷物をまとめてる間は、本当に小旅行に行くために準備しているような感じで、いまいち実感が沸かなかったけど
ああ、明日で共同生活も終わるんだなーって
そんな事を漠然ながらも考えて
それまで一緒に暮らしてきた数年間をちょっと振り返った。
色々あったけど、楽しかったなと言える共同生活だったんじゃないだろうか?
あの人にはあの人の
私には私の
それぞれの道が枝分かれして、ひとつの道を一緒に歩くことはもうなくなってしまったけれど、事情によりそれでも二人暮らししてるっていう、何だかヘンな生活が続いてて、周りに迷惑をかけたり心配してもらったりして。
おぼろげだった分かれ道の先が今日、ハッキリ見えた。
そして驚くほどあっさりと、あの人は引っ越していった。
この気持ちは寂しいとか、悲しいとかじゃない。
一人暮らしに戻ったんだっていう実感と、心に小さい穴が開いてる感じ・・・なのかな
これが本来あるべき姿なんだと思うと、むしろああ良かったなと思う
あの人と同じ夢はもう見られないけれど、あの人の幸せを心から願おう。
そして私も、新しい生活をここから始めよう。
大好きだったあの人。
もう思い出の中での大好きだけど、私は確かにあの人が好きだった。
リアルで去る時もまるで風のようだったあの人。
バイバイ、ぷら。
その人とは3年、付き合いがあった。
一緒に笑って、いっぱいケンカしたりもして、嫌なところもいっぱい見た。
一時、心がボロボロになるまでいい争ったりもした時期もあった。
そんなあの人はそこに居て当たり前の人だった。
隣に居て当たり前の人だった。
以前から引越しの話があって、引っ越す日が今日だった。
私は昨日その人の荷物をまとめ、その量が意外にも少ないことを知った。
荷物をまとめてる間は、本当に小旅行に行くために準備しているような感じで、いまいち実感が沸かなかったけど
ああ、明日で共同生活も終わるんだなーって
そんな事を漠然ながらも考えて
それまで一緒に暮らしてきた数年間をちょっと振り返った。
色々あったけど、楽しかったなと言える共同生活だったんじゃないだろうか?
あの人にはあの人の
私には私の
それぞれの道が枝分かれして、ひとつの道を一緒に歩くことはもうなくなってしまったけれど、事情によりそれでも二人暮らししてるっていう、何だかヘンな生活が続いてて、周りに迷惑をかけたり心配してもらったりして。
おぼろげだった分かれ道の先が今日、ハッキリ見えた。
そして驚くほどあっさりと、あの人は引っ越していった。
この気持ちは寂しいとか、悲しいとかじゃない。
一人暮らしに戻ったんだっていう実感と、心に小さい穴が開いてる感じ・・・なのかな
これが本来あるべき姿なんだと思うと、むしろああ良かったなと思う
あの人と同じ夢はもう見られないけれど、あの人の幸せを心から願おう。
そして私も、新しい生活をここから始めよう。
大好きだったあの人。
もう思い出の中での大好きだけど、私は確かにあの人が好きだった。
リアルで去る時もまるで風のようだったあの人。
バイバイ、ぷら。
2006.07.16 (Sun)
あますず祭
2006.07.15 (Sat)
殿方はリアリスト?
リアルtellにて

私『・・・いやぁー、それにしても少女マンガは、いいね!』

廃戦士「・・・・少女マンガのどういうとこがいーの?(何こいついきなり話題がガラッっと変わったんですけど」

私『やー、なんかね!主人公に知らず知らずのうちに共感させられるっていうかねっ!恋愛ものとかだと、あーこういう気持ちなるなるー(*´-`*)って感じなんですよ』

廃戦士「ふーん、あ、そぅ。(若干引き気味)俺は少女マンガはご都合主義みたいに見えるけどなぁw何でそこでお前が出てくんねんwみたいな。そういう展開が現実ではありえへんやんw」

私『ばっ・・・違っ、あれはねー!こう・・・読者の!理想っていうか憧れみたいなものが!表現されてるんですy!』

廃戦士「ぁ・・・・そぅ。(さして興味なさそうに)」

私『うーむ、やっぱ男の子ってそういうのあんま興味ないんかなぁ(´・ω・`)・・・いやいや!んじゃ今度会ったとき私のおすすめ少女マンガを是非に!!んじゃ、そゆことでー!』
リアルtell終了
自分でこの記事を書きながら気づいたこと
■突然前の会話を自己完結して次の話題に進んでしまったらしい
■相手が全然興味のない会話だったに関わらずまくし立てるように話したらしい
■どうやらその場の空気を読み違えたらしい
うん、典型的Bだなー私って
2006.07.13 (Thu)
リアルアトルガン皇国!?
2006.07.11 (Tue)
ヴァナ恋応援します!
LSメンのエル♂(以下エル夫)「ねぇ、シノさんちょっと相談あるんだけどいいかな?」
私『んー?どしたの。何か用(・∀・)?』
エル夫「うん、実はね。ずっとエル助(同じLSのエル♂使い)の事が気になってたんだけど・・・。 好き、になっちゃったみたいなんだ」
私『Σ(゚Д゚)!?(LSメンは私を除き皆男)』
エル夫「実は今まで黙ってたけど・・・中の人は女なんだ、私」
私『なにゅーーw何故それを早く言ってくれなかったのか!うんうん、それで!?』
エル夫「でさ。エル助は私のことずっと男だと思って接してきてたわけじゃん?何か・・・今更女だって言えなくて(´・ω・`)今の同性のフレっていう関係壊れちゃいそうで」
私『そうだよねそうだよね。実は女の子だ!ってエル助が知ったらって事考えるとさ、もしかしたらエル夫の言うように、今までの関係が保てなくなるかもしれない。そう考えると言いにくいよね・・・』
エル夫「でも、もう好きって気持ちが押さえられなくて私・・・どうしたらいいんだろ(泣)」
私『そっかぁ・・・。辛いよね(´・ω・`)でもさ、気持ちを自分から打ち明けなきゃ、好きって気持ちはエル助には伝わらないと思うな。 だからさ!ここは思いきってエル助に女の子なんだって言ってみたらいいと思う!』
エル夫「そ・・・そかな?言っちゃっても、いいのかな?」
私『うん、不安だとは思うけどエル夫から言わないことには何も始まらないもん!私応援するよ♪二人のこと』
エル夫「ありがとう、シノさん・・・(*^v^*)私頑張ってみる!」
私『んー?どしたの。何か用(・∀・)?』
エル夫「うん、実はね。ずっとエル助(同じLSのエル♂使い)の事が気になってたんだけど・・・。 好き、になっちゃったみたいなんだ」
私『Σ(゚Д゚)!?(LSメンは私を除き皆男)』
エル夫「実は今まで黙ってたけど・・・中の人は女なんだ、私」
私『なにゅーーw何故それを早く言ってくれなかったのか!うんうん、それで!?』
エル夫「でさ。エル助は私のことずっと男だと思って接してきてたわけじゃん?何か・・・今更女だって言えなくて(´・ω・`)今の同性のフレっていう関係壊れちゃいそうで」
私『そうだよねそうだよね。実は女の子だ!ってエル助が知ったらって事考えるとさ、もしかしたらエル夫の言うように、今までの関係が保てなくなるかもしれない。そう考えると言いにくいよね・・・』
エル夫「でも、もう好きって気持ちが押さえられなくて私・・・どうしたらいいんだろ(泣)」
私『そっかぁ・・・。辛いよね(´・ω・`)でもさ、気持ちを自分から打ち明けなきゃ、好きって気持ちはエル助には伝わらないと思うな。 だからさ!ここは思いきってエル助に女の子なんだって言ってみたらいいと思う!』
エル夫「そ・・・そかな?言っちゃっても、いいのかな?」
私『うん、不安だとは思うけどエル夫から言わないことには何も始まらないもん!私応援するよ♪二人のこと』
エル夫「ありがとう、シノさん・・・(*^v^*)私頑張ってみる!」
2006.07.10 (Mon)
経験バトン
経験バトンなるものが回ってきましたよ!
夜城さん、ネタ提供ホントに助かってますー♪
今回は、質問に対して経験したことのあるものには○、ないものには×をつけて答えていくものです。
このバトンは、かなり長くなると思いますので、気が向いた方はのぞいてみてくださいませ(*^v^*)
夜城さん、ネタ提供ホントに助かってますー♪
今回は、質問に対して経験したことのあるものには○、ないものには×をつけて答えていくものです。
このバトンは、かなり長くなると思いますので、気が向いた方はのぞいてみてくださいませ(*^v^*)
2006.07.06 (Thu)
爆破予告
うちのすぐ近くのスーパーに爆弾を仕掛けたとの爆破予告があったらしい。
立ち入り禁止のテープがはられてパトカーがものすごい勢いで密集してて・・・現在も安全が確認されるまでは道路の封鎖はとけないそうで。
平和だと思ってた私の町にこんな物騒な事が起こるとは!Σ( ̄□ ̄;)
だれだー!人様に迷惑かけた奴はーーーー!!
立ち入り禁止のテープがはられてパトカーがものすごい勢いで密集してて・・・現在も安全が確認されるまでは道路の封鎖はとけないそうで。
平和だと思ってた私の町にこんな物騒な事が起こるとは!Σ( ̄□ ̄;)
だれだー!人様に迷惑かけた奴はーーーー!!
2006.07.04 (Tue)
10:フレンド
2006.07.01 (Sat)
あひるちゃん

長年我が家の為に尽くしてくれたぶたちゃんにお暇を出すことにしました。
そして新しくうちで雇うことになったのがこのあひるちゃん。
赤く充血した目がなんとも挑発的な彼ですが、ぶたちゃん以上に活躍してくれそうな気迫さえ感じます。
胡散臭い本屋さん(?)で彼を見つけ、
「うちで働いてみないか?」
とスカウトした所、快く承諾してくれたのでさっそく連れて帰る事に。
あひるちゃんは自分で歩けないので、私があひるちゃんを運ぶのですが、あひるちゃんの姿を隠すだけの袋がなかったので写真のように顔だけにゅっと出して通行人を威嚇して回る形に・・・!
外は雨。
自転車で帰路を急ぐ。
左手には傘。
左ハンドルには顔を覗かせ通行人を威嚇して回るあひるちゃん。
そしてそれに赤面しながらペダルを踏む私。
かつて、こんな恥ずかしい思いをしながら掃除道具を持って帰った事があっただろうか・・・!?
せめて、あひるちゃんがもうちょっと温和な顔つきをしていたらッ・・・!
そんなこんなでこれからしっかり働いてもらおうと思います。
*ちなみにあひるちゃんはちりとりとほうきを兼ねたナイスガイです。
2006.07.01 (Sat)
もし『あるたゆ』に至るまでに私が。

オメガを破壊して。

アルテマに
ようやく辿り着いた『そこ。』
プロマシアミッションは随分もの間放置しっぱなしで、テンゼンBC前で止まってました(´・ω・`)
『そこ』は、私が想像するよりも美しく、神秘に満ちたまさに「神の都」と呼ばれるに相応しい所でした。
・・・その、何ていうか私はプロマシアミッションには一切手付かずで。
私がプチ引退をしてた時に違う中の人がオメガまで終わらせていたのです。
なので、プロマシアのストーリーが断片的なパズルのピース状態。
プロマシアの話がきちんと理解出来ていたら、ここに来れた感動もまた今と変わっていたかもしれないな〜。。
それでも!
新しいエリアで冒険できるということはやっぱり嬉しいのに変わりないわけで。
つ、ついに ねんがんの アル・t(以下省略)
しかし・・・この奇妙な海の仲間達は(((゜Д。;)))
しばらく歩いていると、人間よりも遥かに大きなイカだのエイだのストーキングするキンギョだのがうようよと・・・・。

(この後、空を見上げると大きなクラゲに出くわし、さらに驚愕するハメになる)
これがウワサに聞く【ぞみと】とか【ぺみで】とかいうアレだと認識するのにそんなに時間はかかりませんでした。
(この海の仲間達の器官?を集めると確かアイテムが貰えるって誰かが言ってたような?)
いわゆる『今までいた世界』とは明らかに違う生き物達に圧倒されながらも、自分が足をつけているのが海だと気付くと妙に納得。
あぁ、海の上を歩いてるんだ・・・。幻想的だなぁ・・・。
そんな事をおぼろげに思いながら、一緒に行ったフレとしばらく探索を楽しんできました。

初めて行った「神都アル・タユ」。
そこは世界の常識が通用しないところかも。
そこ全体は柔らかく絶妙な配色で構成され、海の上を歩くことができ、妙な球体の住人がいて、空にクラゲが浮かぶ。
なんとも形容しがたい世界ではあるけれども、その幻想的な姿に魅せられました(*´-`*)
うーん・・・プロマシアミッションのストーリーって、詩人さんはウタってくれるんでしょうか・・・。
| HOME |



















